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電飾が輝く内装のお寺:ワット クラーン

  • 執筆者の写真: somutamu
    somutamu
  • 2023年6月13日
  • 読了時間: 1分

チャオプラヤー河対岸にあるサムットプラカーンのプラプラデーンにある「ワット クラーン」は1835年にモン族により建てられました。

地図

お堂にて

お参りするべく本堂のに入ると「インディートーンラップ」とタイ語でいらっしゃいませを意味する電子音が流れピカピカと電飾に飾られた内装が目に飛び込んできます。

僧侶がお経を唱える場所も星やハートの電飾が輝いています。

こちらの仏像は星型の電飾が光る中にお札で囲まれています。

と派手な電飾の中で多くの仏像が輝いていました。

「ワット クラーン」では無料のジュースが提供されています。


なおジュースのプッシュは1杯につき5回とされています。


そしてお好みで水か炭酸で割ることができます。


私も妻も20バーツのお布施をしてオレンジジュースをいただきました。

いつもと違う雰囲気でまごつきながらもお参りを済ませてきました。

2 Comments


ふじた のぶこ
ふじた のぶこ
Jun 12, 2023

電飾飾っていいんだぁ笑笑^ ^

賑やかで自由でおおらかだなぁ

ココ

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yoshiaki2007
Jun 13, 2023
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ええ、電飾で飾られた内装のお寺は私も初めてで度肝を抜かれました(*'▽')

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